カテゴリー「交通研」の記事

2017年3月12日 (日)

449 バスマップサミットin横浜(3)

Img_0003

【その3:こういうの必要だよね】

最初に感じたのが、

「免許返上のご長寿むけバス・インフォメーション」。

いや、話は、出ていたのです。

交通研で、「お出かけ便利帳」つくるときも、

高齢者むけに、必要だね、って。

けれども、どこにターゲットを絞ろうかってときに、

家族とか若いお母さんとか、そっちのほうが脱マイカー効果が大きいんじゃないかって、議論になったのでした。

(敬老乗車証じゃない人にも、多くバスに乗ってもらいたい、という思いもあり・・・。)

しかし。

時代の要請は、そうじゃなくって。

急務。

高齢者がマイカーに頼らなくても、安心して移動できる仕組みづくりは、もう待ったなし。

それを、感じました。

Img_0021

文字を大きく、読みやすく。

高齢者が行くような、お出かけ先を、チョイス。

やっぱり、紙媒体。

そういうインフォメーションを、出していかなければと。

すご~く、思った次第です。

Img_0026_2

  **

次に。

ベビーカーと公共交通で移動する際に、使えるインフォメーション。

Img_0026

いや、これもね。

交通研で、議論はしてました。

それがサワリだけだったこと、よくわかりましたが・・・。

脱マイカーを推進するには、若い母親世代をターゲットに、しようよ。

そういうコンセプトは、あったのです。

けれども、もっと踏み込まないといけないことを、思い知らされました。

Img_0020

バスマップサミットの、2日目。

「分科会3」でのこと、です。

国のベビーカー事業の話とか、民間の取り組みとか、聞きまして。

そーだよなあ、と。

筆者のムスメ2人がベビーカーの頃、家には、クルマが、ありました。

荷物も多いとき、クルマで、行きますよね・・・。

まあそれは、仙台という地方都市の話では、あるのですが。

とにかく、よ~く、わかります。

ベビーカーで、バスに乗るとかって、ものすごく大変。

それを、どう改善していくか。

マイカー減らそうとか、言ったって。

現実問題、このあたりをクリアしないと、絵に描いたモチだよなあ。

そのことを、強く、感じさせられました。

Img_0030

そして、すでに取り組んでいる方々が、いらっしゃる。

感銘を受けたと、ともに。

これは、やらねば、ならないでしょう。

大きなインプットを得た、次第です。

  **

それでね。

筆者は、恥ずかしながら、知らなかったのですが。

「ベビーカーマーク」

ってのが、あるのです。

電車や、バスの中で。

ここなら、ベビーカーを折り畳まずに、乗れますよって、しるしだそうです。

知らなかった・・・。

てことで、探してみることに、しました。

次回に、続きます。

 

 | ↑ページの先頭へ | トップページへ

  ←バックナンバーを最初の記事(01)から読む

| | コメント (0)

2017年3月 5日 (日)

448 バスマップサミットin横浜(2)

2月に横浜であった全国バスマップサミットの感想です。

Img_0002

印象に残ったことを、いくつか書きます。

【その1:こういう街にしたいんだ】

中村文彦先生による、基調講演。

「貴重」講演でも、ありました。

トラムで、街は変えられるのか。

あるいはバスでも?

海外の事例が、証明していますよね。

そう、変えられるのです。

まず、出発点は、ここから。

どういう街に、したいのか。

どのように都市構造を、デザインしていくのか。

そのためには、公共の交通機関で、1日何人運ぼうと、するのか。

どこからどこへ、何人規模の移動インフラを、整備するのか。

で、次に。

そのためには、どのような交通機関が、ふさわしいのか。

その答えが、地下鉄であり、トラムであり、バスであり、コミュニティ・サイクルでもありましょう。

もちろん、お金が、かかることです。

だからこそ、議論をしましょう。

いろいろ、試してみましょう。

そして、みんなで、考えていきましょう。

いや~、いい話でした。

Img_0049

あとね、公共の交通を中心とした街づくりをやってる海外の都市って、必ずのように、首長の強力なリーダシップが発揮されているような、気がします。

日本の場合、クルマ優先で経済を回しているような感があるので、公共の交通をプッシュするには、利害関係の調整が大変な面があるでしょう。

だからこそ、トップダウンで強力に推進していってもらわないと、進まないと感じます。

さて、我々は。

何が、できるでしょうか。

できることを、やっていきたいと思いました。

Img_0006

【その2:横浜のポテンシャル】

横浜市って、バスに1日80万人も、乗ってるんですか!?

鉄道に至っては、1日400万人!!

すごいです。

仙台の(比べるのが間違ってますが)、比ではないですね。

あと、商店街で協力してイベントを立ち上げたら、2日間で100万人来場した、とか。

規模が、仙台とは、違いすぎます。

Img_0061

そして。

まちなかに点在する、観光スポットのクオリティの高さ。

いや、全国を代表する港町ですし、海沿いのスポットは、もう言うに及ばず。

内陸側にも、いろいろ、横浜ならではの見どころが、あるのでした。

Img_0036

かつて、洋画のフイルムが海を渡ってきていた時代、船旅による変質を防ぐために密封されてた缶を、最初に開ける映画館がココにあった、とか。

そこから「封切り」という言葉が、生まれたとか。

ある店の前では、超有名になった2人組のストリート系ミュージシャンが、売れる前に歌っていたのが、ココだとか。

そして、昭和の歌姫、歌謡界の大御所が、幼少時代に過ごした場所だとか。

Img_0042

とにかく、知名度がハンパない。

マッカーサーとか、ペリーとか、生麦事件とか、誰もが教科書で知ってる歴史上の舞台も、あり。

そんなアイテムの、オンパレードなのです。

これ、もっともっと、人が集まり、行き交う場所になっても、いいんでないかい?

そんな賑わいに似合う交通機関は・・・。

想像すると、楽しくなってきますよね。

Img_0032

ちなみに、これらのスポットは、「おもてなし時間」の枠に、地元ガイドの方に、案内していただきました。

楽しかったです。

ありがとうございました。

Img_0059

・・・続きます。

 

 | ↑ページの先頭へ | トップページへ

  ←バックナンバーを最初の記事(01)から読む

| | コメント (0)

2017年2月19日 (日)

446 バスマップサミットin横浜

「全国バスマップサミット」が、横浜で開催されました。

2003年に岡山ではじまり、今回で第14回め。

交通研からは、筆者が行ってきました。

前回の愛媛には参加できなかったので・・・。

久々に会う方々が多く、うれしかったです。

Img_0006

■1日目:2月18日(土)

【シンポジウム】

場所:横浜にぎわい座

○基調講演

・横浜国大 中村文彦先生

Img_0013

・横浜市 都市交通課 松井課長

Img_0015

○パネルディスカッション

・1「移動とまちづくりは連動できるのか? まちでのバス・シェアサイクル・電車の連携」

・2「回遊はまちのにぎわい、持続につながるか?」

Img_0023

【交流会】

場所:野毛Hana*Hana

  **

■2日目:2月19日(日)

【分科会】

場所:横浜市電保存館、吉野町市民プラザ 

・分科会1「バス停はまちの回遊ポイントとなれるか?」

・分科会2「全国バスマップ、横浜バスマップ 見どころとこだわり」

・分科会3「子供と親のバス利用をうながすためには?」

○クロージングセッション

Img_0040

 **

上記のほか、

ポスターセッションや、

バスマップの展示、

横浜のまち歩きの時間などが、ありました。

Img_0044

初日のホールで、ざっと数えたところ、

登壇者、スタッフ含め、120人から150人くらいだったでしょうか。

2日間、楽しく過ごせました。

それと、たくさんのインプットを、いただきました。

Img_0050

帰ってきて思うのは、

「とにかく、やりたいことだらけ」

です。

バスマップサミットに参加すると、こうなのです。

刺激の、数々に。

仙台も、やらなきゃね!

って、なるのです。

Img_0005

それって、何かというと・・・、

いっぱいあるので(笑

次回に、いたします。

Img_0065

まずは、御礼申し上げます。

横浜の皆さま、お世話になりました。

ご参加の皆さま、ありがとうございました。

(続く)

 

 | ↑ページの先頭へ | トップページへ

  ←バックナンバーを最初の記事(01)から読む

| | コメント (0)

2016年12月11日 (日)

436 環境フォーラム2016

Img_0028

「環境フォーラムせんだい2016」

に、参加してきました。

メディアテークの1階で開催。

約20団体が、ブースを出します。

交通研では、例年どおり「クイズコーナー」を出展しました。

Img_0006

多くのみなさんに、楽しみながら、バス、地下鉄、自転車の上手な使い方のついて、学んでいただきました。

出題は、ごく身近なことです。

これが、案外ムズカシイのですよね。

Img_0050

・仙台駅前から、メディアテークまで、バスでいくら?

「180円」と答える人が、けっこういました。

100円パッ区の存在が、なぜか知られていない・・・。

・地下鉄で、仙台駅から八木山動物公園駅までの乗車時間は?

「22分」と答える人が、けっこういました。

約12分で、着くのですよ。

・あと、歩道の自転車ルールですよね。

特に、自転車通行指定部分について。

茶色に塗られていて、自転車専用レーンと勘違いしてしまうのです。

これについては、改めて書いてみたいと思います。

  **

雪で、あまり出足が良くなかったようですが、

多くの方に、ご参加いただきました。

Img_0017

勉強になった、などウレシイ感想も、いただきました。

いろいろ、お話もできて、楽しかったです。

Img_0025

仙台市から提供いただいた記念品のほか、

「おでかけ便利帳」の最新版も、配布しました。

ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

スタッフのみなさま、お疲れ様でした。

来年も、参加できたらいいなあ、と思っております。

Img_0008

 | ↑ページの先頭へ | トップページへ

  ←バックナンバーを最初の記事(01)から読む

| | コメント (0)

2016年10月 9日 (日)

427 世界と連携しよう

ヨーロッパ・モビリティウィーク&カーフリーデー。

これについては、このブログで、何回か、取り上げてきました。

毎年、9月16日~22日に、実施されています。

都心部では、マイカーから、他の交通手段へ切り替えましょう。

鉄道、バス、自転車、そして、徒歩。

それを促す新たな交通施策を導入する、または、導入に向けた取り組みを、行います。

街の中心部に、マイカーを使わない地区を創り出す「カーフリーデー」が、その中心的なイベントです。

世界各地で、今年も、2000以上もの都市で、実施されました。

国内でも、10都市が、参加。

わが仙台でも、かろうじて、交通研が、細々とPR活動として、参加しました。

交通フェスタにクイズコーナーを出展したのは、先日、紹介しましたね。

あと、バスプールに、おもな目的地へのアクセス案内のポスター掲示を行いました。

そして、今年は、100円パッ区クイズラリーが、復活。

東北工業大学と連携して、ワークショップも実施して、期せずして盛大なイベントと、なりました。

しかし・・・。

これ、国内の広がりが、イマイチなのです。

ていうか、日本では、PRイベントの域を超えていないので、現状のよう。

本来の目的である、新たな交通施策の導入とか、あまり気配が感じられないですよね。

クルマ中心の社会のままで、いいの?

いや、そうじゃない選択肢も必要。

多くの人が、感じていることだと思います。

マイカーに頼らなくても、快適に移動できる街に、していこうよ。

せめて、中心部の狭いエリアだけでも・・。

我が仙台市でも、そういう動きが、ないわけでは、ありません。

新たな地下鉄路線も、できましたし。

しかし、どうやってマイカーから、地下鉄・バスに転換を促すのか。

このあたり、手法が、明確には見えません。

この1週間だけでも、何か、新しいことをやってみる。

そして、街の交通の質を、少しずつ変えていこう。

これを、世界と連携してできるチャンスが、モビリティウィークって、すごくイイ切り口のような気がするのですが・・。

てなことで、モビリティウィークの取り組みが、行政・事業者ぐるみで実施されて、いつか仙台でも、本格的なカーフリーデーが、実施されますように。

そう願いつつ。

今年も、交通研のモビリティウィークの取り組みは、無事に終わりました。

Img_0018

 

 | ↑ページの先頭へ | トップページへ

  ←バックナンバーを最初の記事(01)から読む

| | コメント (0)

2016年9月18日 (日)

424 交通フェスタでクイズコーナー

Img_0042

仙台市などが主催する「交通フェスタ2016」が、ありました。

仙台市役所の前庭で、開催。

お隣の、勾当台公園市民広場の「宮城バスまつり」と、同時開催です。

交通研は、今年も、「クイズコーナー」を出展しました。

Img_0031

筆者も、スタッフとして参加。

お天気は、まずまず。

ていうか、雨ふらなくて、よかったですね。

出題は、10問。

Img_0033

アソビとはいえ、みなさん、真剣に解答していただきました。

icscaの改札通過時になる音の問題が、おもしろかったですね。

ご参加いただいた方には、仙台市提供の景品を進呈しました。

Img_0049

交通研は、カーフリーデージャパンに登録し、「ヨーロッパ・モビリティウィーク」のPRも、行っています。

いつか、仙台でも、本格的なカーフリーデーが実現すると、いいですよね。

Img_0045

 **

150人(組)以上のご参加をいただき、無事に終了しました。

スタッフ参加の皆さん、お疲れ様でした。

ご協力をいただいた仙台市の皆様にも、御礼を申し上げます。

Img_0030

 

 | ↑ページの先頭へ | トップページへ

  ←バックナンバーを最初の記事(01)から読む

| | コメント (0)

2016年4月17日 (日)

402 便利帳「28年度版」配布開始

「仙台駅からの地下鉄・バス お出かけ便利帳」

4月1日のダイヤ改正を反映した「28年度版」が、できました。

交通研と、仙台市との協働事業で、無料配布が、はじまっています。

区役所、情報センターなどで、置いているようです。

Img_0001

A6サイズ、つまりハガキの大きさで、コンパクトに持ち歩けます。

なかみは、主な目的地に絞って

・仙台駅前バスのりば

・時刻表

・ルート

・運賃

が、一目でわかるように、なっています。

こういう印刷物って、仙台には、これまでなかったですよね。

一言でいうと、便利な冊子だと思います。

Img_0130

一方、平成27年度版(地下鉄開業時)に配布した際、

アンケートでいろいろと御意見をいただくことが、できました。

「文字が小さい」

「情報を詰め込みすぎて見づらい」

「白黒ではわかりにく」

といった評価も、いただいています。

  **

この無料配布は、とりあえず単年度で、終わり。

今後の更新は、未定です。

継続して事業ができれば、改善は、していきたいですね。

まあ、つくる作業や、仙台市に対する事務手続きとか、けっこう大変ではあるのですが。

あと、4月中に配布箇所をもっと増やして、いったん、この取り組みは終了です。

ご関係のみなさま、いろいろと有難うございました。

 

 | ↑ページの先頭へ | トップページへ

  ←バックナンバーを最初の記事(01)から読む

| | コメント (0)

2016年2月14日 (日)

393 お出かけ便利帳配布中

交通研で、毎年制作している冊子が、

今回、コンパクトになって登場しました。

Img_0005

「仙台駅からの地下鉄・バス お出かけ便利帳」

仙台市との協働事業で、印刷会社さんにデザインもお願いして、大量に印刷しました。

1月末から、区役所などで、無料配布されています。

Img_0004

従来のは、A5判で、家庭用プリンターやコピー機で印刷してました。

が、今回は、ちゃんとした製本です。

サイズも、小さくA6判になり、持ち運びしやすくなりました。

Img_0001

主な目的地ごとに、仙台駅前のバスのりばを、示しています。

同時に、何ページをみればよいかという、目次になっています。

Img_0002

そして、それぞれの目的地ごとに、

・どこからどのバスに乗ればよいか

・バスのルート

・運賃

・時刻表

が、示してあります。

これ一冊あれば、ネットとかみる必要なし。

はじめての人でも、迷わず乗ることができます。

う~む、これは便利だ~。

利用できるのは、次のダイヤ改正までです。

お早めに入手されることを、おすすめしま~す。

 

 | ↑ページの先頭へ | トップページへ

  ←バックナンバーを最初の記事(01)から読む

| | コメント (0)

2015年12月 6日 (日)

383 環境フォーラム2015

Img_0010

「環境フォーラムせんだい2015~手をつなごう!地球のなかまたち~」

今年も、メディアテークで実施され、交通研は、クイズコーナーを出展しました。

Img_0009

地球温暖化の原因とされる二酸化炭素(CO2)の排出量は、日本では約2割を運輸部門が占める。

うち約半分は、「マイカー」によるもの。

という、データが、あるそうです。

たまにはマイカーを置いて、地球にやさしいバス・自転車を上手に使ってお出かけしませんか?

Img_0017

ということで、

楽しく学べるクイズを、制作。

10問に、チャレンジしていただきました。

かなり難しめの問題なのですが、ちゃんと、ヒントが貼ってありますので。

Img_0016

場所が奥のほうだったので、

みんな来てくれるかなあ、と不安もありましたが、

・・・終わってみれば、昨年を上回る多くの方に、ご参加いただきました。

Img_0037

参加いただいた方からは、

「交通について考えることがあまりないので、いい問題だったと思います。」

「普段マイカー通勤しているので、考えさせられました。」

「車中心の生活は、見直したいと思います。」

といった、ご意見を、いただきました。

うれしいですね。

Img_0027

みんなで環境を守り、人・クルマ・自転車が、それぞれ安全・快適に通行できる街にしていきたいですね。

来年も、ぜひ参加したいと思います。

ご関係のみなさま、ありがとうございました。

 

 | ↑ページの先頭へ | トップページへ

  ←バックナンバーを最初の記事(01)から読む

| | コメント (0)

2015年10月 4日 (日)

374 交通フェスタ2015でクイズコーナー

仙台市主催の「交通フェスタ2015」。

今年も、交通研で、クイズコーナーを出展しました。

Img_0012

仙台市役所の、入り口の脇。

例年の場所に、ブースをもらいました。

Img_0056

「宮城バスまつり」が、お隣の勾当台公園市民広場で、同時開催されています。

相乗効果、といいますか、人出は、相当なものでした。

Img_0051 

わがクイズコーナーも、大盛況。

とくに午前中は、てんてこまいの忙しさと、なりました。

Img_0071

大勢の方に参加いただくのは嬉しいのですが、そのぶん、滞留しないように次々と進行させるのに精一杯で・・・

クイズの内容となる公共交通や自転車の上手な利用について、参加者の皆さんと、言葉を交わす余裕が、ありませんでした。

そこが、反省かな。

Img_0021

ともかく、無事におわりました。

記入いただいたアンケートからも、楽しみながら理解を深めていただけた様子が、伺えました。

Img_0060

スタッフ参加の皆さん、お疲れ様でした。

ご協力をいただいた仙台市の皆様にも、御礼を申し上げます。

 

 | ↑ページの先頭へ | トップページへ

  ←バックナンバーを最初の記事(01)から読む

| | コメント (0)

より以前の記事一覧